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出版物のご案内

●小樽散歩案内 ●汽車の走る街、小樽 ●おたる水族館のいきものたち ●鉄道と歩んだ街、小樽(小樽市総合博物館公式ガイドブック)
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小樽散歩案内【2014最新版】

“地元目線”で街のすみずみまでを案内する、とびきりディープな小樽ガイドブック、待望の最新版がオールカラー版となって新登場。

有名観光地だけでなく、街なかの隠れた見どころまで詳しく紹介するガイドブック。2001年の初版から4回目の改訂となるこの最新版では、全ページをカラー化し、ビジュアルな内容としました。従来からの特色である、歴史やさまざまな雑学にまつわる読み物も豊富に掲載。ページ数も前回版から25%増えて全200ページにボリュームアップ、読み応えたっぷりです。

●A5版(148mm×210mm)本文200ページ ●2014年4月

●定価1,300円+税(税込1,404円)

●書店で取り扱い(ただし常備店は小樽市内の紀伊國屋書店、喜久屋書店のみとなります)

【送料無料でお取り扱い中】

【小樽散歩案内】を弊社通販でお求めの方には、送料無料でお届けいたします。

Amazonでのお取り扱いも始めました。

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汽車の走る街、小樽

JR北海道が復活させた蒸気機関車C11の姿を、小樽市内のさまざまな風景のなかでとらえた写真を1冊にまとめました。撮影地ガイド付き

2001年より毎年秋に運転されている人気の列車、〈SLニセコ〉号をはじめ、小樽では蒸気機関車の姿を見る機会がしばしばあります。市街地、海、山と変化に富んだ美しい風景をバックに走るSLの姿を、1冊の写真集にまとめました。鉄道ファンのみならず、小樽を愛する旅行者におすすめです。収録した写真は、すべてが小樽市内で撮影されたもの。巻末には地図入りで、撮影地ガイドの記事も掲載しています。

写真・文/佐藤圭樹

●B5版変型(182mm×182mm)本文64ページ ●2012年8月発刊

●定価1,000円+税(税込1,080円)

●書店で取り扱い(道央圏中心)

【JR北海道商品化許諾済】

●送料(ゆうメール)215円

*複数冊の場合はお問い合わせください。

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サンプル写真を見る(Blogへ)

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おたる水族館のいきものたち【新版】

おたる水族館で飼育されるさまざまないきものたちの、とっておきの表情や仕草を集めた写真集。

好評の第1作に続くこの新版では、すべての写真を新作に入れ換え、ページも増やして内容を一新しました。

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撮影者・神前和人(こうざき・かずと)さんは、おたる水族館でトドやアザラシなど海獣の世話やトレーニングを担当する飼育員。日頃、動物たちに接している人ならではの視点で、彼らのいきいきとした姿を撮影しています。神前さんの多数の作品のなかから選りすぐった写真を集めました。

前作同様、角川雅俊(つのかわ・まさとし)さん(おたる水族館・獣医師)によるあたたかみのあるイラストを随所に織り込んでいます。

 

●B5版変型(182mm×182mm)本文64ページ

●2013年7月発刊

●定価1,000円+税(税込1,080円)

●〈おたる水族館〉館内売店で販売。書店では扱っていません(フェアや特設販売を除きます

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好評発売中。

こちらからご購入案内の画面にお進みください。

◆お支払い方法は弊社の他の書籍と同様、商品到着後の後払いとなります。商品に同封する郵便振替用紙にて、ご面倒でも最寄りの郵便局で手続きをお願い致します。

 

◆当ウェブサイトからご購入の方全員に、オリジナルポストカード(3枚セット・非売品)をもれなくプレゼント中!

写真集本体には載っていない神前さんの写真と、角川さんの描き下ろしイラストの絵ハガキ、3枚セットを差し上げています。

絵ハガキ

◆この絵ハガキセットは、おたる水族館で販売する本にも付いています。

お申し込みはお早めにどうぞ。

 

●送料(ゆうメール)215円

*複数冊の場合はお問い合わせください。

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鉄道と歩んだ街 小樽 (新版)

(小樽市総合博物館公式ガイドブック)

全体を「展示車両編」と「解説編」の2部に分け、前半は車両を詳細に解説、後半では北海道の鉄道の歴史について詳しく説明しています。単に博物館の展示解説に留まらず、北海道の鉄道全般を理解するための解説書となっています。

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●おもな内容

●イントロダクション/手宮・北海道の鉄道の歴史が始まった街

【展示車両編】

蒸気機関車(C55 50、C12 6、大勝号) 電気機関車(ED75 501、ED76 509)

ディーゼル機関車(DD51 615、DE10 503、 DD13 611、DD16 17、DD14 323、DD15 37)気動車/客車/貨車 除雪車(ラッセル車、ジョルダン車、ロータリー車、マックレー車) 敷地内を走る、博物館の人気者 アイアンホース号 今に残る明治の機関車庫

現役で働く2つの転車台(ターンテーブル)

◆しづか(7100形)と客車〈い1〉号

解説編】

◆北海道、鉄道の誕生と発展 ◆小樽に鉄道が敷かれるまで ◆トンネルや橋の建設 ◆北海道初の鉄道が開通 ◆手宮〜幌内、全線が開通 ◆幌内鉄道を走った列車 ◆北有社、北海道炭礦鉄道の創業 ◆北海道内に拡がる鉄道網 ◆鉄道の国有化で路線延伸へ ◆小樽市街で繋がった2つの鉄道 ◆手宮高架桟橋

◆【略年表】 小樽と鉄道の歩み

◆鉄道と蒸気機関車 ◆蒸気機関車の発明 ◆日本を走った蒸気機関車たち ◆北海道で活躍した蒸気機関車)◆蒸気機関車が走る仕組み

●A5版(148mm×210mm)本文84ページ ●2013年4月発刊

●定価800円+税(税込864円)

●書店では取り扱っていませんきます)

 

●送料(スマートレター)180円

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おたる潮まつり 第50回記念誌

昭和42年8月の第1回以来、小樽のまちに欠かせない行事として親しまれてきた〈おたる潮まつり〉。このまつりはどのように始まり、どうやって受け継がれてきたのか─。半世紀の歩みを示す貴重な写真の数かず、さまざまなエピソードを盛り込んだ50回の記録が、1冊の本になりました。

発行=おたる潮まつり実行委員会

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【主な内容】おたる潮まつり50回の名場面●ポスターに見るおたる潮まつりの歩み●おたる潮まつり誕生物語。潮音頭の歌、踊り、太鼓はどのように作られたのか●インタビュー〈1〉山田勝麿さん(元小樽市長)〈2〉佐藤敬爾さん(元道新記者)●おたる潮まつり、7つの要素(ふれこみとねりこみ、潮音頭と踊り唄、潮太鼓、キャラバンと潮丸進水式、潮わたりと御神水奉納、神輿、花火)●歴代実行委員長座談会(森川正一・山本秀明・西條文雪・斎田義孝・杉江俊太郎の各氏)●おたる潮まつり50回の全記録●主要事項年表

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●A4変形210mm×265mm)本文108ページ

●定価1200円+税(税込1296円)

 

●送料(レターパック)360円

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その他の出版物

弊社が編集作業を手掛けた出版物のうち現在、市販されているものを紹介いたします。

※弊社では販売の取り扱いはしておりません。

写真で辿る小樽 明治・大正・昭和

発行/北海道新聞社

明治初頭から昭和時代の終焉まで、およそ120年間に小樽で撮られたさまざまな画像を集めた写真集。明治〜戦前の貴重な画像のほか、昭和30〜50年代のなつかしい写真も多数収めています。弊社代表・佐藤圭樹の著作。

写真解説、小樽の歴史にまつわる記事も多数掲載し、読み応えある1冊です。

 

●B5 本文160ページ オールカラー

●北海道内の主要書店で販売中。

北海道新聞社の通販サイトからもご購入いただけます。

●定価2,000円(税別)

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